彼女が3人いて、家賃50万のタワマンに住む経営者に「在り方」の大切さを学んだ話

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神楽

神楽

親友4人にいじめられゲーム依存症になった自分でも童貞を捨てることができた話を書籍にまとめたら、
Amazon Kindle「恋愛」カテゴリーで1位に。 どうせなら、正しく童貞を捨てれる人を増やしたいということで、1位獲得記念プレゼントキャンペーン中!

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どうも、神楽です。

先日、東京に10日間、出張に行ってまして

神奈川の軽井沢で温泉合宿

セミナー&勉強会(と、性癖暴露懇親会w)

秋葉原でビジネスの勉強会の講師をする

大規模な飲み会(異種交流会に近い)

こんな感じの予定だったのですが、

その間で経営者の方と飲みに行く予定があって、

その方が常識という名のネジがぶっ飛んでいて、めっちゃ学びあったので、その話をシェアしようかなと思います。

まず住んで居るところがおかしい

経営者の方が住んで居るタワマンで合流する予定だったのですが、

もうね、住んで居るところから常識外れでした。

(外観。写真じゃ伝わらないかもしれないけど、デカすぎ)

あとで聞いたら家賃50万はするそうで、部屋に上がらせてもらったんですが、めちゃ広いし眺めが良いし

っていうか、マンションにセミナールームやバーまで付いてるし、なんかピアノが自動演奏で流れているし、どんな世界だよって感じでした。

セキュリティーも万全すぎて、マンションの入り口、エレベーター前、エレベーターを登った後で

部屋に入れてもらうまで3回、暗証番号の認証があったし。

多いわっ!

って、1人で突っ込んでしまいました。

あとついでに、向かう途中の東京タワー綺麗でした。(笑)

そんなこんなで、めちゃ美味しいと言われている焼き鳥屋に到着。

成功したければ「在り方」を変えろ

ちなみにお会いした方は、2時間でビールを8リットル飲んでしまうヤバい方なんですが、今回もグイグイお酒が進んでいました。

(※この写真は数年前に、石垣島で飲んでいたときの写真)
(※このデカいビールの手前のグラスが通常サイズw)

まあ、それは置いておくとして(笑)

その方の口癖のようなセリフとして、

まずは自分の「在り方」を変えろというものがあります。

これはどういうことかと言うと、

欲しい現実があれば、まず自分の「在り方」をその現実にセットしないと現実が付いていかないと言う意味で、

たとえば、童貞卒業したいなら、彼女を当たり前に作れる魅力的な男を先取りして「在り方」を真似するということですね。

そうすることによって、自分が普段発する言葉や、行動が、その彼女を当たり前に作れる魅力的な男になっていくからです。

つまり、魅力的な男を“演じる”と言っても良いと思います。

僕自身、この「在り方」を変えることの威力を体感していて、

童貞卒業して、女性にモテるようになったのも、僕の身の回りにいるモテる男たちならどういう言動をするのか?を常に考えていたからだし、

工場を辞めて独立起業するときも、ビジネスが上手く言っている人たちなら、どう思考行動するだろうか?ってことを常に考えていました。

その結果、自分が望む現実が徐々に付いてくるようになったんですね。

あと、やっぱり関わる人間も大事だって思った

僕が会いに行った経営者の方を含め、僕は自分の成長に関係する人とだけ関わるようにしています。

たとえば、

  • 今回のような自分より遥かにレベルの高い人
  • 同じ目標や志を持って切磋琢磨するライバル
  • 成長意欲高くて、ガンガン行動する生徒さん

みたいな感じですね。

こういう人たちとだけ関わるようにすると、

当たり前の基準がそっちに引っ張られるし、モチベーションも高め合えるので、強制的に成長します。

童貞を卒業しようと思ったら、

付き合う人間を、モテなくてそのことを外部のせいにばかりする集団の中にいるのではなくて、

女の子にモテるのが当たり前のような人たちと関わるべきなんですね。

僕はそういう環境を、リアルの場やメルマガなどのオンラインでも整えるように意識していました。(今度は僕がそういう場を積極的に作っていきたいという思いがあります)

とにかく、童貞卒業は当たり前だとして、魅力的な男になって彼女と良好な関係を築く、その上で自分の叶えたい夢に向かって進むんだ!

みたいな環境に身を置くと、マジで一瞬で変わることができて、「あの時の自分なんだったんだ??」ってくらい変化します。

自分が一番ビックリします。

僕は、モテる人と関わるようになってから、童貞卒業できたし、経営者の人と関わるようになったから、独立起業できましたから。

在り方とか環境の力ってほんと大事なんだと、飲みながらお話ししていて、あらためて実感させられました。

童貞を捨てることって難しいことじゃない

在り方や環境を変えることによって、童貞を捨てることは難しいことじゃないんだと気付けたら、捨てられるのは時間の問題です。

たぶん、早くて数週間とか、遅くとも3ヶ月とかで童貞卒業できるでしょう。

逆に言えば、もし昔の僕が「在り方」や「環境」を変えずに、童貞卒業のノウハウだけ追い求めていたら、たぶん童貞を捨てられなかったんじゃないかなーって思います。

何事でもそうだけど、しっかりと物事の原理原則を抑えた上で、成長することにコミットできれば、現実を変えるのは一瞬だなって感じましたね。

この方に追いつけるように、もっともっと頑張っていかないと!

PS:ちなみに・・・

今回お会いした方、最高で10人の女性と同時に付き合ったことがあるそうで(笑)

規模が違いすぎるし、しかもすべての女性と物凄く大切にしておられるみたいだから、マジで怪物だって思わされました。

あと、もと暴走族の総長で400人を束ねていたとか、近所のカツ丼が美味すぎたからスタッフ全員に1000円渡したら、次来た時にスタッフから「ボスっ!」って呼ばれるようになったとか、

もうね、いろいろと話がヤバすぎww

PPS:焼き鳥、めちゃ美味かった

(なんか、ごちゃごちゃしていて申し訳ないです)

レバーと、つなぎ肝というやつがめちゃウマでした。

また東京に行った時は、絶対に食べにいきたいですねー。

あと、これは昼ご飯の牛タン定食

たまたま入った店がどうやら食べログで評価の高い店で、普段は予約しないと入れないっぽかったんですけど、ラッキーで食べることができました。

牛タンが柔らかいのに、ごりっごりの食感で最高でしたね!

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僕は社会人になってからたくさんの女性とベッドインしましたが、

今では女遊びを卒業して、大好きな彼女と幸せに過ごすことができています。

もとから女性にモテていたわけではありません。

親友4人にいじめられて自殺しかけるし、そのせいでゲーム依存症になったこともあります。

そんな僕でも男としての魅力を磨く方法を知って、少しの間だけ恋愛と真剣に向き合ったら、あっさり童貞を捨てることができました。

童貞卒業の過程で

  • コミュニケーション能力が磨かれること
  • リーダーシップ能力が身につくこと
  • 場の空気を読む力が発達したこと
  • 相手の欲しいものを察すること
  • チャレンジ精神が旺盛になること
  • 自信が満々で自分が好きになること

学校では、なかなか磨くことができないものを学ぶことができました。

その経験から、どんなに低スペックでデキソコナイな人間だったとしても、勉強して正しく成長すれば誰でも童貞を捨てられると確信しています。

そういった思いから、僕がどのように童貞と向き合い、童貞を捨てるために何をしたのか、その経験や体験を一つの書籍にまとめてみました。

電子書籍は、Amazonランキングの「恋愛」カテゴリーで1位になれたので、メルマガのなか限定でその書籍を公開しています。

ストーリー形式で作っていて、20分程度でサクッと読める内容なので、

もし興味があれば読んでみてください。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。