自分磨きをしないまま女性を口説くのは万死に値する行為

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神楽

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どうも、神楽です。

自分磨き、していますか?

今回は自分磨きをしないまま女性を口説くのは、万死に値する行為だって話をしていきたいと思います。

※万死・・・何回も○ねってこと

女の子は自分を磨くための努力を惜しまない

この間、グラドルと対談していてあらためて思ったのが、

女の子は自分を磨くための努力をしまないってことです。

グラドルの子は2時間くらいかけて化粧をするらしいし、美容関係のことにも割引を駆使しているのに、

月に5万くらいお金をかけているみたいで、

ほかにもファッションとか色々気遣っているって言っていました。

僕の彼女も似たような感じで、

デートの準備には1時間以上かかるし、毎回新しい服や美容関係のモノが増えているからコストがかかっています。

これって、グラドルや彼女だけの話じゃなく、世の中の女子ってみんなこんな感じです。

最近では女子高生ですら、脱毛に通っている子もいて、

男が思っている以上に、裏で彼女達はよく見られようと努力しているってことなんですね。

彼女たちは自分磨きを怠っていないから、

デートする時は、男の頭のテッペンからつま先までよく観察しているって言ってました。

そりゃそうですよね。

自分たちがオシャレする文化があるので、人のオシャレにも必然的に目が行くようになります。

筋トレしている人が、細い人見て「ほっそいな」って思ったり、マッチョを見て「胸筋まじやべえ」って思うのと一緒です。

それこそ、女子たちは

髪型から肌の質、ファッション、靴の汚れ、小物、財布、爪のアカなど、細部まで見るのが普通らしいです。

で、グラドルの子が言っていた印象深い言葉が

「私たちはこれだけ頑張っているのに、何もせずに女の子に会うのは失礼だと思う」

って、言葉でしたね。

ぐうの音も出ない正論だなって思ったんですけど、

女子は裏でこれだけお金を使って、努力をしているのに、男側がファッションも気を遣わない、男としての魅力を高める努力もしない。

これじゃあダメだろって思います。

なんか、関わったり、口説こうとすること自体が失礼な気がするんですよね。

むかしの神楽は自分磨きを怠っていた

ちなみに、むかしの僕は自分磨きを怠っていました。

それで、何をしていたのかって言うと、

テクニックさえあれば、女性を口説けると思って、ひたすらLINEのテクニックだとか、簡単そうに見えるノウハウだとか、

いわゆる「小手先」とか「薄っぺらい」テクニック・ノウハウにばかり手を出していたんですね。

それらさえあれば、本気で女性と付き合えると思っていた大馬鹿者です。

これって、女性本能的に考えても大きな間違いで、女子って強い男を求めるから、そんな薄っぺらいテクニックじゃ響かないんですよ。

それなのに、自分を磨くことをせずに、トンチンカンなアプローチばかりしていた自分を正座させてぶん殴ってやりたいって今なら思いますね。

目先のお金ケチって、知識に投資したり、自分の内面を磨くことを怠っていましたが、

そんな考えだから、女子にモテなかったんだろうなって思います。

女子は裏でめちゃくちゃ頑張っているのに、

僕自身、自分を磨こうとしていなかったわけですから、そりゃあ無理でしょと。

そんなマインドだったから、

頑張っている女子に対して、どう考えても釣り合うわけがなかったんです。

だから、彼女が長い間作れなかったし、童貞卒業もできなかった。

 

世の中のモノって等価交換で成立していて、

女子と付き合うことすら、男としての魅力と等価交換なんだって、その時に気付かされました。

あくまでもイメージですが、

女子が100の魅力を持っていたら、自分も100の魅力を差し出さないと付き合うことができないんですね。

自分磨きを怠っている20くらいの魅力の男がアプローチしたって、女子はまるで見向きもしないんです。

逆の立場で考えても、

男としての魅力を磨いているのに、

言い方は悪いですが、デブでパンパンに太り人のせいにばかりしている体臭の酷い女子が

「年収1000万の男と付き合いたい」

って、言ったら

身の程をわきまえろって思いますよね。そんな話です。

あとこれは余談ですが、

芸能人が可愛い子と付き合っているのは、裏で自分を磨いているからですね。

だから、自分の魅力がグングン上がっていって、それに見合う女性と付き合えるようになるんです。

結局、本質はシンプル

結局、彼女を作ったり、童貞卒業する方法ってシンプルで、

自分磨きを徹底してやれば良いんです。

楽に結果が出そうなテクニックを求めるんじゃなくて、男としての魅力をひたすら高めて成長にコミットする。

それだけで、女子と付き合える可能性は格段に上がってきます。

ほんとすごくシンプルに、狙っている女性の魅力と釣り合えばOKなので、ひたすら自己投資して、自分を磨いていけば良いんです。

僕は自分のレベルをひたすら上れば良いんだってことに気付いてからは、徹底的に自分を磨いてきました。

女性を魅了するために知識を得たし、実際にモテる人に会いに行ったし、自分を強化する視点を常に忘れずにいました。

そうしたら段々と女性の反応が変わっていったんですね。

小手先のテクニックじゃなく、男としての魅力を磨いていくべきなんだと気付いてからは、ビックリするくらい女性の反応が違うんですよね。

そうなるとプラスのスパイラルに入ることができるので、自分はどんどん成長して行くし、付き合える女性のレベルも変わって来るわけです。

何だかんだ言って、

このアプローチが最強ですね。

いくつになっても女性にモテるし、彼女とも良好な関係を築くことができるし、浮気されることも無縁になります。

ってか、単純に浮気されるのって自分の魅力と彼女の魅力が釣り合わなくなった時ですから、

そういう意味で、薄っぺらいテクニックで彼女を作ってしまうと、後々苦労することになるんですね。

自分を磨いて、男としての魅力を高めていく。

これにまさる彼女作りや童貞卒業する手段はないと思っています。

僕は、これからも自分をどんどん磨いて成長させていきたいですね。

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僕は社会人になってからたくさんの女性とベッドインしましたが、

今では女遊びを卒業して、大好きな彼女と幸せに過ごすことができています。

もとから女性にモテていたわけではありません。

親友4人にいじめられて自殺しかけるし、そのせいでゲーム依存症になったこともあります。

そんな僕でも男としての魅力を磨く方法を知って、少しの間だけ恋愛と真剣に向き合ったら、あっさり童貞を捨てることができました。

童貞卒業の過程で

  • コミュニケーション能力が磨かれること
  • リーダーシップ能力が身につくこと
  • 場の空気を読む力が発達したこと
  • 相手の欲しいものを察すること
  • チャレンジ精神が旺盛になること
  • 自信が満々で自分が好きになること

学校では、なかなか磨くことができないものを学ぶことができました。

その経験から、どんなに低スペックでデキソコナイな人間だったとしても、勉強して正しく成長すれば誰でも童貞を捨てられると確信しています。

そういった思いから、僕がどのように童貞と向き合い、童貞を捨てるために何をしたのか、その経験や体験を一つの書籍にまとめてみました。

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ストーリー形式で作っていて、20分程度でサクッと読める内容なので、

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最後まで読んでいただきありがとうございました。