
神楽
○○学や、□□心理など、フルシカトで魅力高めたら、19歳〜39歳の生徒さんが、2週間〜3ヶ月以内に彼女を作り童貞を棄てる。
6000人が購読するメルマガでAmazon1位の電子書籍&グラドル対談音声プレゼント!
→詳しくはコチラ

最新記事 by 神楽 (全て見る)
- 童貞卒業したら人生すべて上手く行ったので、 その軌跡と情報発信の理念について語ってみた - 2019年2月21日
- 僕を自殺に追い込んだいじめっ子に、同窓会で会いに行った結果・・・ - 2019年2月21日
- 120%の童貞に当てはまると断言できる、あの「悪癖」について語る - 2019年2月21日
- 【メルマガ限定企画】大阪で勉強会&懇親会。スペシャルゲストは彼女で(笑) - 2019年2月21日
- 六本木の相席屋で生徒を観察して感じた、女性との会話が苦手な人の共通点とは? - 2019年2月21日
どうも、神楽です。
僕は彼女を作って童貞卒業したい人のお手伝いしているんですが、
たとえば、メルマガとかで返信のメールが来たりして、「それ知ってる」と言わんばかりの返事が来ることがあるんですよね。
〇〇ということですよね
〇〇は知ってました
ほかの〇〇が知りたいです
Aさんも〇〇って言ってました
みたいな感じですね。
今回はそれについて思うことを書いていきたいなと思います。
知っているのとできているのは天と地ほど違う
結論から言って、
「知っている」のと「できている」のは天と地ほど違います。
- もともと知らない人
- 知っているけどできていない人
ぶっちゃけ、この2人が立っているステージ(次元)は一緒です。
つまり、知っていてもできていなかったら、なーんにも意味がないってこと。
YouTubeのコメント欄とか、2ちゃんねるとかは、そういう人が多いって感じですね。
残念なことに、至るところに、知ってますよって雰囲気をドヤ顔で出して来る人がいるんですけど、
できていなかったらマジで何の意味も無いです。
特に基礎とかの話になると、
そんなことはもう知ってるから、もっとすごいノウハウを教えてよっ!
という態度で接して来る人がいますが、
そういう人ほど、ちっとも基礎ができていないし、
仮にそのすごいノウハウとやらを教えたとしても行動しないし、最後には相手の所為にまでしてきます。
そんなんじゃ結果出るわけないですよね。ぶっちゃけ。
そういう人たちって、知識集めるのが趣味になっているから、ノウハウコレクターとか情報メタボって言われたりするんですけど、
なまじ知識があるのに、現実がちっとも変わらないから、そのギャップで知らない人よりも苦しい思いをしたりします。
知っているだけじゃ、別に何も偉くないんですよね。
ちなみに、
「それ、知ってます」
って、言われると
僕はどう感じるのかと言うと
うん、で?
実際にやってるの?
やっていたら良いんだけど、やってないよね?
やってから言えば?
って、残念ながら思うわけです。
だから、僕的には、
「それ、知ってます」って言われるんじゃなくて、
「それ、やってます」
って、言ってほしいんですよね。
たとえば、
尊敬する人がお勧めした本を「あとで読んでみます!」って言う人がいますけど、そういう人は、その本を買わないし結局忘れちゃいます。
だけど、やってます系の人はどうするのかというと、お勧めした本を目の前でAmazon使ってポチるんですよね。
実際、この前に懇親会したときも、僕がお勧めする本を目の前で、ポチってくれた人が数名いました。
こういう人たちってエコヒイキしたくなるし、放っておいても勝手に伸びて成長していくから安心できるんですよね。
今まで恋愛に限らず、いろんなジャンルで上手くいく人とそうじゃない人を見てきましたが、
「それ、知ってる」って態度を出してしまった人が成功した事例を、
残念ながら一度たりとも見たことがありません。
逆に上手くいっている人ほど「それ、やってます」って態度だし、絶対に知ってるだけで満足していないんですよね。
知識をもとに、淡々と行動しているって感じです。
なので、「それ、知ってる」って思った瞬間、
「あぁ、目標達成から遠のいているなあ」
って、思った方が健全です。
「できてるかな?」
「それ、やってます」
という態度が正解だと思います。
むかしの神楽も「それ知っている」症候群だった
こうして偉そうに語ってますが、
むかしの僕も「それ知っている」症候群でした。
なんか知識を集めるのが趣味みたいな、まさしくノウハウコレクターで情報メタボだったわけですが、
知識を得ても実行せずに、次々に新しいモノを求めては、ちょろっと試して、また次に・・・
を、繰り返していました。
当然ながら、彼女が作れずに童貞をくすぶっていました。
だけど、それじゃあダメだなって気付いて、
信頼できる人の教材に絞って、徹底的に学び行動したことによって、結果が跳ねるようになりました。
知らないのは論外だし、
知っているだけで行動しないのもダメなんだと、身をもって実感した瞬間でした。
しっかりと信頼している人の情報に触れて、確実に1歩ずつ行動できる人が、自分の望む未来を引き寄せることができるんですよね。
僕はたくさんのやらなくても良い失敗から「それ、知っている」は、何の自慢にもならないことを理解しました。
完全に無駄な痛みだったと思います。
知識だけ増えてプライドが高くなって、そんな自分が嫌いにもなります。
だから、僕はこれからも
「知っている」じゃなくて「それ、できているかな?」を合言葉に生きたいですね。
たった2ヶ月で童貞卒業する秘訣をAmazonの書籍で無料公開しています
僕は童貞卒業してから調子に乗って、たくさんの女性とベッドインしましたが、
性欲が満たされるだけの女遊びは自分に合わないと気づいて、今では1人の彼女を大切にしています。
そんな僕ですが、もとから女性にモテていたわけではなく、
むかしは、親友4人にいじめられて自殺しかけるし、そのせいでゲーム依存症になるし、肝心な恋愛の方も、テクニックを女性に試して既読無視されたことも数えきれません。
そんな僕でも、正しい男磨きの方法を知って、少しの間だけ自分磨きを真剣にやったら、あっさり童貞を捨てることができました。
男磨きをしながら童貞卒業する過程で、
- 会話力が磨かれ、仲良くなりたい男女と一瞬で打ち解けられること
- リーダーの素養が身に付き、学校や会社で一目置かれ頼られる存在になれること
- 場の空気を的確に読めるので、相手が欲しいものを提供して感謝されること
- 女性を克服して男としての圧倒的な自信が身に付き、本当にやりたいことに好きなだけ挑戦しまくれること
- 逃げや諦めグセが直って、卑屈で大嫌いだった自分とサヨナラできたこと
学校や社会では、なかなか学ぶことのないスキルを手に入れることができました。
その経験から、どんなに低スペックでデキソコナイな人間だったとしても、恋愛の本質を学び、正しく男磨きをすれば誰でも童貞を捨てられると確信しています。
そういった思いから、僕がどのように自分と向き合い、童貞を捨てるために何をしたのか、その経験や体験を一つの書籍にまとめてみました。
電子書籍は、Amazonランキングの「恋愛」カテゴリーで1位になれたので、メルマガのなか限定でその書籍を公開しています。
物語形式で作っていて、20分程度でサクサクと読める内容なので、もし興味があれば読んでみてください。
特にむかしの僕のように恋愛テクニックさえあれば、女性を口説くことができると思い込んでいる方には、気付きが多いと思います。
→電子書籍「童貞卒業したら人生すべて上手くいく」を今すぐ読んでみる
メールアドレスを入力すれば、受け取れます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。